『本日のニュース』

おはようございます。内勤事務の田﨑です。
本日のニュースです。


【スポーツ】

大谷翔平、2試合連続弾

エンゼルスの大谷翔平投手(23)が4日(日本時間5日)、本拠地・インディアンス戦で「8番・指名打者」でスタメン出場し、2点を追う5回の第2打席で昨年のサイ・ヤング賞右腕、C・クルバー投手から2試合連発となる2号2ランを放ちました。

スタンドは総立ち。前日のメジャー初アーチの際はベンチで無関心を装う「サイレント・トリートメント」と呼ばれる歓迎の儀式で迎えられましたが、この日はトラウト&プホルスらチームメートからハイタッチで祝福されました。試合後の大谷投手は「ホームランは予想していなかった。出来過ぎじゃないかと思う。ヒットでいいとコンパクトに打った。何とか(フェンスを)越えてくれて良かったです。(クルバーは)レベルの高い投手なので投げミスだと思う。打てたのはラッキーでした。(開幕前のスカウトの低評価について)結果に対しての評価は仕方がない。一試合、一試合やっていくだけです」とコメントしました。


【アート】

浮世絵にも影響を与えた、国芳の『金魚』全9図が世界初で勢揃い、大阪で江戸の戯画展

太平の世が続いた江戸時代には戯画が発達しました。戯画と言ってもさまざまなものがありますが、そのひとつ「鳥羽絵」に注目して江戸時代の戯画を紹介する特別展『江戸の戯画』が、4月17日から「大阪市立美術館」(大阪市天王寺区)で始まります。

「鳥羽絵」は広く戯画や漫画を指す言葉ですが、狭義には18世紀に大坂で出版された「鳥羽絵本」を指します。そこに描かれる人物には、目が小さく、鼻が低く、口が大きく、極端に手足が細長いという特徴が。また、鳥羽絵の「鳥羽」とは、国宝「鳥獣人物戯画」を描いた鳥羽僧正覚猷にちなむとも言われています。

鳥羽絵は近代まで人気を博しましたが、上方だけでなく江戸時代後期の浮世絵にも大きな影響を与えました。本展では、大坂を中心に人気となった鳥羽絵本、鳥羽絵を洗練させたと言われる大坂の耳鳥斎、江戸の葛飾北斎と歌川国芳、その流れを汲む河鍋暁斎らの作品約280件で、江戸時代の庶民に愛された戯画の魅力に迫ります。なかでも戯画の名手と呼ばれた国芳の「金魚づくし」シリーズ全9図が世界で初めて勢ぞろいするのは大きな話題となるでしょう(前期展示のみ)。江戸時代の庶民が愛したユーモアを、肩ひじ張らずに楽しみましょう。料金は一般1400円、期間は6月10日まで。


【グルメ】

うまい棒に『シナモンアップルパイ味』が新登場 東京限定販売

やおきんが、「うまい棒シナモンアップルパイ味」を5月から販売すると発表しました。

東京エリアだけの地域限定発売で、お土産にもピッタリとのことです。パッケージは3種類で、「うまえもん」デザインが2種、「うまみちゃん」デザインが1種。どれも林檎をイメージした、真っ赤なパッケージです。甘い味付けの「うまい棒」は、2013年1月から販売している「シュガーラスク味」以来となっています。

本日のニュースは以上です。


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